ウイニングポスト9「サッカーボーイ子系統確立に挑戦」1991年~1993年

サッカーボーイで子系統確立を目指してみます。
難易度はULTIMATEです。
牧場引継ぎ有りです。

サッカーボーイのサイアーラインです。
種牡馬になってから日が浅いので、後継種牡馬はまだいません。

1991年

庭先取引で以下の幼駒を購入
・キョウトシチー
・ゴーゴーゼット
・架空の1歳幼駒

幼駒セールで以下の幼駒を購入
・ツルマルガール

繁殖牝馬を5,6頭購入
・クラネバダンサー
・フローラルカメリア
などなど

繁殖牝馬は父ダマスカス or 父パーソロンの牝馬が相性良さそうです。

また、サッカーボーイ産駒ではないですが、庭先取引でビワハヤヒデも購入しました。
名声を上げて新たな出会いSPをもらうためです。

1992年

庭先取引で以下の幼駒を購入
・サウンドバリアー

サッカーボーイとは関係ないですが、海外セールでヒシアマゾンを購入しました。
これも名声のためです。

1993年

幼駒購入はしませんでした。

ビワハヤヒデ、ヒシアマゾンの活躍で着々と名声が上がっています。
その甲斐もあり、本年は2つの新たな出会いSPが入手できました。

出会いSPは2つとも騎手に使用し、武豊騎手、横山典弘騎手と出会いました。
2人とも若く優秀な騎手なので、今後20年は戦えます。

マジックウィナー(架空馬)
初年に購入した1歳幼駒が3歳デビューしました。
6戦3勝。成長遅めなので来年に期待します!

サッカーボーイの状況
種付け料:500万円
種付け頭数:17頭

今後、産駒が活躍して種付け料、頭数がどんどん増えていってほしい!

来年に続きます…

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