ウイニングポスト9「サッカーボーイ系統確立プレイに挑戦」1995年

繁殖牝馬、幼駒購入など

繁殖牝馬はフローラルマジックを購入しました。
サッカーボーイの代表産駒であるナリタトップロードを産んでくれます!

海外トレーニングセールで以下の幼駒を購入
・シーキングザパール
・ブラックホーク

2頭ともサッカーボーイ産駒ではありませんが、お金、名声、騎手友好度のため購入しました。

サッカボーイ産駒の成績

※翌年の1月1週目に画像を取っているため、馬齢が1つずれています。

マジックウィナー(架空馬):5歳
豪州G1を中心にG1を3勝。
普通レベルのG1なら敗北、手薄G1なら勝てるといった感じ。

ツルマルガール(史実馬):4歳
1600万下クラスで引退。史実よりも悪い成績に…
パワーEが弱点だったと思っています。ウイポ9ではパワー重要。

ゴーゴーゼット(史実馬):4歳
大出世!1年でG1を7勝する大躍進!
能力大きく成長し、パワーS+になったのが大きいです!

キョウトシチー(史実馬):4歳
こちらも大出席!フェブラリーステークスを皮切りに地方のJpn1を連勝し、1年でG1を7勝してくれました!

サウンドバリヤー(史実馬):3歳
能力的にはパワーDが苦しいです。
手薄な豪州G1を狙いG1を1勝。
来年も豪州G1を狙います。

サッカーボーイの状況

産駒活躍により、リーディングは3位。
種付け料は1300万円まで上がっています。

これを受けて、シンジケートが結成されました。
これにはメリットデメリット両方あります。

メリット:種牡馬の早期引退が無くなる。
     シンジケート解散時、自分の牧場で種牡馬として繋養できる。

デメリット:種付けのため種付け株を買う必要があります。
      シンジケート結成時に1株しか購入できないため自牧場で種付け数量が激減します。

とりあえず、来年は本株、余勢株コマンドでしのいで、再来年にはサッカーボーイの子供たちに種牡馬として繁殖入りしてもらう予定です。

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