ウイニングポスト9「サッカーボーイ系統確立プレイに挑戦」1996年

繁殖牝馬、幼駒購入など

1月に馬主ランクアップ!出会いSPで森英騎手と出会いました。
友好度を上げるため、バブルガムフェローに乗せていきます。
これから産駒も増えてくるので優秀な騎手と仲良くなりたいです!

4月にはナリタトップロードが生まれました。
スピード、サブパラ文句なしのサッカーボーイ代表産駒です!

今年は繁殖牝馬を購入しませんでした。
昨年末、サッカーボーイのシンジケートが結成されたことで種付けできる頭数が減ったためです。

12月の海外トレーニングセールでグラスワンダーを購入しました。
騎手の育成・友好度上げのためです。

サッカーボーイ産駒の成績

産駒たくさんいるので代表馬をあげていきます!

ゴーゴーゼット(史実馬):5歳
今年はG1を7勝し、引退!
トータルの成績ではG1を14勝もしてくれました。
当初はG1ぎりぎり勝てるぐらいの馬でしたが、大きく成長してくれまし5!

キョウトシチー(史実馬):5歳
今年はJpn1を含めてG1を8勝!
サブパラが大きく成長したことでホクトベガとも真っ向勝負できるように!

サウンドバリヤー(史実馬):4歳
手薄なところを狙ってG1を5勝!
大舞台、海外遠征など特性がついたことが中々大きいです!

マジックウィナー(架空馬):6歳
豪州を中心にG1を3勝!
成長遅めなので来年も現役続行です!

サッカーボーイの状況

ゴーゴ-ゼット、架空馬の種牡馬入りによりサイアーラインがつながりました。
系統確立のためには4頭以上の後継種牡馬が必要なので、さらに増やしていきたいですね。

サッカボーイ産駒が種牡馬入りしたことで、ファイントップ系の血統支配率も上がっています。

1996年末

1997年初め

1%程度あがりました。
こちらも系統確立のため5%以上必要なため、さらに上げていきたいです。

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