ウイニングポスト9「私的おすすめ幼駒(1991年)」

私的おすすめ幼駒を紹介します。
紹介基準ですが、銀のお守り馬なのに金の殿堂入り(金のお守りGET)が狙えるなどお守り面で得になりそうな馬を紹介します。

注意点
1991年8月5週までは幼駒を購入しない方がいいです。
その時期まで幼駒を所持してしないと兜山さんからダイナエッセ90がもらえます。

この馬は競走馬としてはそこそこですが、繁殖牝馬として非常も優れています。
幼駒購入はダイナエッセ90をもらってからすすめることをおすすめします。

参考までに管理人がノーマルでプレイした場合、G1何勝できたか記載します。

マルブツセカイオー(緑のお守り):1歳

1歳のため庭先取引で入手できます。重賞級の馬です。
G1連勝できる能力を持っているわけではありません。
しかし、特筆すべきは成長型の「覚醒」です!

「覚醒」は競争寿命0になってから、しばらく経つと寿命が復活します。
つまり、競争寿命を気にせず、8歳まで戦えます。

他の馬では寿命は気にする必要があるので、1レースが重要になります。
成長型「覚醒」では、特に気にする必要がありませんので、初心者の方が馬の体調管理を学ぶために適しています。

このように利点が目立つ「覚醒」ですが、1点注意する必要があります。
それは年末の引退処理です。

寿命がつきて復活するまでの間で年末処理に入ると、競争寿命が低下と表示されるので、間違えて引退させないよう注意が必要です。

特にCPUに年末処理を任せると引退させられていることもあります…

管理人のゲームプレイ戦績(難易度:ノーマル)
国内の地方Jpn1を中心に活躍しG1を26勝。
パワーが低いので調教方針で重点的に上げてあげると安定して勝てます。
賞金も25億以上活躍しています。
距離適正外ですが、JBCスプリント、ドバイゴールデンシャヒーンが結構手薄でおすすめです。

ホクトベガ(銀のお守り):1歳

こちらも庭先取引で購入できます。
芝◎、ダート◎、適正距離1600~2400mと色々なレースに出走できます。

成長が遅めのため、レース選択を急いでする必要がありません。
4歳本格化を目指して3歳時は条件~重賞戦まで走らせます。

4歳時は手薄なG1を狙い出走すれば、金殿堂も容易です。

管理人のゲームプレイ戦績(難易度:ノーマル)
長い寿命をいかしてG1を27勝。
50億以上の賞金を稼いでくれました。

ダンツシアトル(銀のお守り):1歳

海外トレーニングセールで購入できます。
セリのため、お金がかかりますがお守り不要です。
引継ぎ無しプレイでは、初年度購入できる最高の馬かもしれません。

日本芝適正のため、国内とアメリカでマイル~2000のレースを中心に狙えば、金殿堂入りできます。
注意すぺきは同世代の馬が強いことです。メジロマックイーン、トウカイテイオー、ビワハヤヒデなどがいるので、強敵がいないレース選びが必要です。

また、健康F+と低いので、高松凱旋との出会える可能性があります。
高松凱旋から提案される獣医施設は有用な施設なので、まだ開放していない方にはおすすめです。

管理人のゲームプレイ戦績(難易度:ノーマル)
2000mを中心に活躍し、G1を12勝。

ウイニングチケット(銀のお守り):1歳

庭先取引で購入できます。
特性「大舞台」「根幹距離」と金のお守りでもおかしくない能力をもっています。

庭先取引で購入できます。
特性「大舞台」「根幹距離」と金のお守りでもおかしくない能力をもっています。

適正距離1600~2400mおよび欧州芝適正ため、日本ダービー後は菊花賞ではなく欧州のレースに目を向けたほうがいいです。難易度・育成状態次第では凱旋門賞も狙えます。

注意点はダンツシアトルと同様に同世代に強敵がいることです。

管理人のゲームプレイ戦績(難易度:ノーマル)
凱旋門賞など欧州で活躍、G1を15勝。

私的、金殿堂の狙いやすさ

ホクトベガ>ウイニングチケット>ダンツシアトル>マルブツセカイオー

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